プレセアと再会までの足跡4

  • 2008/07/01(火) 18:22:05

今回は敵の本拠地と化したアルタミラからスタート。いつのまにやら第二社屋ができていて、そこを占拠されたので地下から第二社屋に突入。せっかくプレセアが仲間になったので二手に分かれるということで一旦別行動。直後いきなりアリス(斧で斬られてもやっぱ生きてる)が登場してデクスのために協力してってことで明らかに罠っぽい部屋に誘い込まれてマルタが誘拐されてしまいました。ロイドを追いかけていたはずの神子二人と合流。ってかヴァンガードのボスがいるってわりにここのダンジョンの仕掛けは簡単でいいです。途中しいなと合流、マルタを救い出しプレセアたちとも合流してブルートのもとへ。ちょっと苦労しましたがブルートとの戦闘に勝利。その後ソルムのコアの影響で暴走したデクスが乱入してきてブルートが深手を負いますが、取り乱しかけたマルタがちゃんとソルムのコアをふ化させて事態は無事収拾。お医者さんを呼びにいく途中、ロイドとリヒターさんが戦っているところを目撃。そのままリヒターさんと戦闘。始まっていきなり秘奥義つかったり、一定時間ことに1000くらいHPが回復してる人に勝ち目なんかないですよ。さっさと全滅しました。そしてついにエミルくんがラタトクスとしての記憶を完全に取り戻し、マルタの額についているコアは偽者だったことやエミルくんとしての記憶がラタトクスを隠すために補完されたものであるとか色々なことが判明。テイルズの主人公初のすべてのヒトを滅ぼそうとしてる男。レザレノ・カンパニーでロイドから真実を知りたいなら樹の守人から話を聞くようにいわれたので新たな大樹のある救いの塔跡へ。そこで樹の守人であるユアンと対面。そーいえば、樹の精霊になった人の婚約者だったんだもんね。そこで今までのロイドの行動の理由、エミルの正体であるラタトクスについて(やっと)明かされました。そこでエミルくんとしての人格がラタトクスの良心ではないかと信じたロイドくんがついに(やっと)パーティメンバーへ。かなりの大所帯となった一行は心の精霊がいるイセリアへ。あ、もう一度樹のあるところに戻るとエミルくんに隠し子がいることが判明します。
そしてマップを見てみるとなんとなんとなんと、前作も大活躍した温泉が。これは早速行くしかないでしょう。今回も女性陣が入る場合と男性陣が入る場合の二通りのイベントがあります。女性陣の方のイベントは前作の温泉イベントを見た人なら懐かしさと笑いが止まらない最高の結末です。男性陣の方もシリーズおなじみの称号が手に入るこれまた面白い展開に。こっちの衝撃的な映像はかなり驚きます(最初、マルタがぺったんこすぎてタオル巻いてるのわかんなかった)。
ってことでそろそろラストが近い雰囲気。果たして最後はどうなるんでしょうか。デリス・カーラーンと共に旅立ったあの人の再登場はあるのか??これからの展開がすごく楽しみです。

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