プレセアと再会までの足跡5
- 2008/07/02(水) 17:50:27
心の精霊ヴェリウスと会うためイセリアの近くにあるマーテル教会の聖堂へ。エミルくんに心の迷いがあったために、力をかしてもらえず、エミルくんの決心を待つことに。しかし、ニブルヘイムへの扉が開きかけラタトクスモードのエミル(ってかラタトクスご本人)はロイドからルーメンのコアを奪い取りなんとか扉が開くのは阻止。この時、パルマコスタでのマルタとエミルの出会いの真実が明らかに。せっかく信頼してもらたのに裏切ってしまったと落ち込むエミルくんを許してくれたロイド。さすがはロイド。やっぱロイドはクールにしてるよりもこっちの方がいい。聖堂から出るとまたもやラタトクスが出てきて暴走しかけますがエミルくんが何かを決意したようで、ヴェリウスの力を借りてラタトクスの人格を封じ込めました。さっき扉が開きかけた影響でニブルヘイムから魔物が出てきましたが、ダイクさんが3対1だというのに大健闘。ってか、そんなに強いなら冒険に協力してください。ってことで、次の日に扉へ向かうことになったので次の日にアルタミラに集合ということで一行は一時解散。マルタとは夜にアルタミラで会う約束をして(若い二人が夜に二人っきりで会うってマズイような)、夜までエミルくんとテネブラエの嬉しくない二人っきりに。ルインに一旦戻りたいってことでしたが、まずその前にプレセアに会わねば。なんとなく立ち寄ったミズホでしいなを見かけたけど、無視してプレセアのいそうなアルテスタの家へ。狙いどおりやっぱりイベント発生。ここでエミルくんは初めてプレセアの身に起きていることを知り、他人とは思えない(たぶん、こんな感じのセリフ)というありがたいお言葉をいただいて一旦お別れ。その後、しいな、ゼロス、ロイド、リーガル、コレットと決戦前の語らいをして今回は終了。あと、再生の塔跡に行くとクラトスの声が聞けます(勿論、会えないけど)。次回は残りのメンバーを探してその後マルタと最後の夜を楽しみたいと思います(←バカ)。
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